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盗聴盗撮・ストーカー対策

盗聴盗撮・ストーカー対策

近年、デバイステクノロジーの進歩により極めて発見が困難な盗聴器や盗撮カメラが市場に出回り盗聴や盗撮による被害が急速な増加傾向にあります。

併せてSNSや動画共有コンテンツの進歩普及が手伝い流出した音声や動画が瞬く間に拡散して回収不可能となり被害がより一層深刻となっております。
現在の法律では盗聴行為そのものに罰則はなく、盗聴機材に使用される電波も専用の機材さえ使用すれば誰でも聞くことができるものであり偶然聞き取ってしまった人が罪に問われる事になりかねないので取り締まる法律を作る事も出来ない状態です。

盗聴や盗撮が行われるケースとはどのような場合なのだろうか?

男女間の盗聴盗撮
  • 浮気などを疑い監視する
  • 私生活に興味があり覗きたい
  • 一方的な恋愛感情
  • 異性の私生活を覗く性癖
親族間の盗聴盗撮
  • 財産や相続に関わるトラブルで言動を監視したい
近隣住民間の盗聴盗撮
  • 地域でのトラブルによる監視
  • 弱みを握る為や嫌がらせ目的
友好関係者の盗聴盗撮
  • 人間関係や金銭のトラブル
  • 興味本位や弱みを握る為
会社関係者の盗聴盗撮
  • 勤務態度の監視
  • 思想チェック
企業による盗聴盗撮
  • 競合他社の偵察
  • 経営戦略の把握
  • 商品開発や経営計画の偵察

他にも様々な理由はあります。

国内での盗聴盗撮機材の年間販売数は50万個を超える勢いで、以前は専門店でしか販売していなかった機材も今ではAmazonやYahooなどで誰でも購入出来るようになった事も被害を増加させてる原因であると言えます。

また、盗聴や盗撮は警察に相談することができても捜索して発見してもらうことは出来ません。

盗聴器や盗撮機を発見する為の機材はネットショッピングでも販売されておりますが性能が低く、多様化した盗聴盗撮機器に対応しきれず、もし見つけることが出来ても一部だけだったりと確実性に欠けます。
一つでも取り漏らせば盗聴盗撮されている状況に変わりはありません。

AG探偵社では豊富な経験により蓄積されたノウハウと最新の調査機材を使用して隅々まで捜索を行い全ての盗聴盗撮機器を発見し撤去します。

盗聴盗撮機器を発見した場合状況によっては以下の法律で機器を設置した人物を罪に問うことが出来る場合があります。

住居不法侵入
  • 無断で家屋に侵入し盗聴盗撮機器の設置
背任
  • 会社の従業員による盗聴盗撮機器の設置
特別背任
  • 役員や上級役職者が盗聴盗撮機器を設置して会社に不利益を与える
軽犯罪法違反
  • 楽しみ目的でトイレや更衣スペースに盗聴盗撮機器を設置
電波法違反
  • 盗聴盗撮した内容を第三者に公開や放送
  • 出力1W以上の無線式盗聴盗撮機器を設置
器物破損
  • 他人の所有する物や建物を無断で造作加工して盗聴盗撮機器を設置
電気通信事業法
  • 電話線の被膜を剥離したり切断したりして他人宅の電話回線に盗聴盗撮機器を設置

盗聴行為でも法に触れないケースもあります。

他人が設置した盗聴機の電波を受信して聞いている場合や他人の使用しているコードレス電話機の電波を受信しての会話盗み聞きなどです。
公開されている電波を拾う行為そのものは罪に問うことは出来ませんので注意が必要です。

中でもストーカーによる盗聴盗撮は深刻な被害に発展する恐れがあるので気をつける必要があります。
被害者の留守時間帯や行動を把握されやすいため、待ち伏せや住居不法侵入などの被害を受け易くなります。
住居に侵入された場合など、侵入者に遭遇した場合に命に関わる危険がありますので早急な対応と対策を推奨します。

逆にストーカー対策とし監視カメラを設置する事は有効な手段の一つです。

住居や敷地内に無断で侵入された場合、犯罪行為の証拠として警察に提出できる他、落書きや脅迫文などの嫌がらせ被害にも有効です。

この場合、敷地内や住居内であれば監視カメラの設置は有効なのですが設置する場所や撮影した画像データの取り扱い方によってはプライバシーの侵害に該当するケースもあるので注意が必要です。

AG探偵社では防犯カメラの設置や住宅や会社、事務所のセキュリティーや防犯対策にも豊富な経験と実績がありますので安心してご相談ください。

調査実例

同居している彼氏のスマホから部屋の中を盗撮した映像が見つかった

同居して1年になる彼氏がいるのですが彼氏がお風呂に入っている間に無断で彼氏のスマホ操作して写真フォルダを開いて見ていたら一緒に住んでいる部屋の中の映像が出てきた。絶対に隠し撮りされている。

調査依頼を受け彼氏の外出中に依頼者同席で部屋を捜索したところ、テレビ台の下のラックに置いてあるHDDレコーダーに埋め込まれている盗撮カメラを発見しました。
HDDレコーダーのフェイスパネルが透明な樹脂素材であった為、外見から見つけるのはまず不可能なものでした。このHDDレコーダーは彼氏が持ち込み設置した物で設置前に時間をかけて内部に加工を加えて取り付けされた物でした。
その他に盗聴盗撮機器など設置されていませんでしたが状況から見て依頼者のリビングでの私生活を覗き見るものでした。

依頼者に報告して調査を終了、依頼者は怖くなりその日のうちに部屋を退去し同居を解消し彼氏と別れたとの報告をいただきました。
写真フォルダから出てきた映像がショッキングな内容だったようで盗撮カメラ発見時はとても恐怖を感じていらっしゃいました。

外出から帰ると部屋の中の物の位置がずれている

外出中に部屋に誰か入ってる気がします。
帰宅すると置いてある荷物の位置がずれていたり寝具から自分が使用しない香水の臭いがしたりします。
絶対におかしいので調べてもらいたいです。

都内のキャバクラ店で働く女性から依頼を受けて部屋に気づかれないよう監視カメラを設置し調査を開始したところ、依頼者がキャバクラ店で働いている間に住人ではない男性が部屋に入ってきておりました。
部屋の中で荷物や洗濯物を漁るなどしてから依頼者の布団に入るなど繰り返し依頼者が帰宅する時間が近づくと気づかれないよう荷物や布団を整えてから部屋を出て行くのが分かりました。
依頼者に監視映像を示し報告すると、勤務するキャバクラのお客さんで依頼者を指名して通う常連客であった事が判明しました。
依頼者の意向に沿って警察に届け出て、侵入していた常連客は逮捕されるに至りました。
警察の捜査で、逮捕された常連客は依頼者に好意を寄せていて同じお店で働く依頼者の妹に接触し報酬を渡して依頼者の部屋の合鍵を手に入れて侵入を繰り返し、依頼者の勤務時間や外出予定なども妹から情報を得て把握していたため依頼者の帰宅前に必ず退去して発覚しないよう工作を行なっていたとの事でした。

依頼者はすぐにこの部屋を退去して引っ越しにかかった費用や慰謝料などを受け取り、逮捕された常連客と和解されました。

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