埼玉の浮気調査・素行調査・行方調査・盗聴器発見はAG探偵社へ!
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ケーススタディ

不倫・浮気調査

婚約者が不審な行動をとるので入籍前に調べたい

相談内容

某大手企業の運営する結婚紹介所で紹介を受け、両家の顔合わせも済ませている婚約者が連絡を拒む期間が周期的にあり浮気を疑っています。
彼女の意向で新居の用意まで済ませ挙式の準備まで進めている段階で私の預金を夫婦になるのだから一つにまとめましょうと迫って来ております。
彼女の事は好きですが財産を巻き上げられ不倫までされるような関係になるなら入籍前に婚約を解消したいです。

実際の調査の流れ

入籍までに時間がない事、対象者が仕事や式の準備で疲れたので来週から有給を使い一人旅に出て癒してくる、などの要素から早急に調査に入ることとなりました。
依頼者より対象者の行動予定が提供され調査計画を立て、旅行前日の都内の職場を退勤時間前から張り込み開始し職場から出てくる対象者を尾行、自宅には帰らず電車を乗り継ぎ東北新幹線で仙台駅へ移動、駅の改札を出たところで浮気相手の男性と合流し駅前の駐車場に止めてあった車に乗り込むと仙台駅より5分程度のホテル街へ移動してそのままチェックイン、翌朝ホテルから出た対象者の二人は車で県内を観光し、県内のホテルに宿泊、翌朝ホテルから出て県内を観光し夕方仙台駅で対象者を駅に降し解散、この時点ですでに依頼者より浮気相手を確認してほしい旨の依頼を追加で受けていたので浮気相手(第二対象者)の尾行に切り替えて追跡を継続、調査の結果第二対象者は宮城県内に住む自動車整備工で婚約者の元交際相手である事が判明、所在と勤務先も突き止めました。

調査報告の結果、依頼者は弁護士を通じて婚約者による事実上の婚約解消状態であるとし慰謝料請求と婚約により被った損害(婚約指輪・新居・挙式準備)の賠償を対象者と第二対象者に求めました。

訴訟の結果、依頼者の主張は認められて婚約の完全な解消と慰謝料、損害賠償を受け取る事が出来ました。
現在、依頼者は新しい信頼のできるお相手と結婚を前提とした交際が始まり順調な生活を始めているとのご報告をいただいております。

人探し・行方調査

失踪した長男を探してほしい

相談内容

神奈川で一人暮らししている長男のバイクが埼玉の実家付近の路上に放置されている事で警察より連絡が入り、長男と連絡を取ろうとしたが電話が解約されており連絡も取れず、一人暮らししていたアパートも解約されていて行方が分からない、事件に巻き込まれた可能性もあるので探してほしい。

実際の調査の流れ

捜索対象の長男は既に成人しておりアパートの管理会社は個人情報保護の観点から解約時の状況は両親であってもお教えする事は出来ないとの事、警察も事件性があると判断せず一般家出人としての捜索願い受理となりました。誘拐など事件性が強くなければ特異行方不明者として受理されず積極的な捜索など行われません。仮に偶然発見されたとしても捜索願いが出ている旨を伝えるのみで本人の意思がない限り連れ帰るような事はしてくれません。
状況からして事件に巻き込まれてる可能性も十分あり依頼者の心配は理解出来ますので調査依頼を請けて捜索を開始しました。

AG探偵社の情報網を使い長男の行動を重点的に調査、そして預金の動き、ETCの履歴、捜索対象の長男の行動履歴を全て洗い出し群馬県の自動車製造工場で勤務し寮生活を送っている事が判明、本人に直接話を聞いてみると実家の両親に結婚して身を固めるよう再三迫られていて自分は結婚する気持ちが全く無いので重圧から解放されたくて両親との連絡を絶ち新しい場所を探して今に至ると言う。バイクは群馬まで持って行くと荷物になるので実家に止めに行こうとしたが実家付近まで来た時点で精神的な重圧を感じ街路樹付近に止めて放置して来てしまったとの事でした。
本人の承諾も得て依頼者に状況を報告、長男から聞き取ったお話を伝えたところ依頼者の両親は長男の気持ちに気付いてやれなかった事を反省した上で長男と話し合いを行う機会を得ることが出来ました。

現在、長男は両親に心配をかけてしまった行動を深く反省しており正月やお盆など依頼者の元に定期的に顔を見せに帰って来ているとのご報告をいただいております。

ストーカー・嫌がらせ調査

近隣からの嫌がらせを止めたい

相談内容

地域で長年不動産業を営んでおります。
地元では名士として知られる家の長男で地域のコミニティーや会合などでも主導的な立場にあり、それは家業の不動産業にも大きく関係しております。
2年前から地元で私の根も葉もない悪い風評が流れ始め仕事に支障が出始めました。
地域で私の家族の行動を監視する動きがあり通学時の私の子供に声をかけて悪い風評を聞かせるなど子供を怖がらせる嫌がらせを受けるようになりました。
自分なりに調べてみたところ付近に住んでいる弟夫婦がその中心にいるようです。
家を守る為にも悪い風評を広げたり子供を怖がらせたりする行為をやめさせたいのですが良い方法はありませんか?

実際の調査の流れ

詳細は掲載する事は出来ないのですが悪い風評の内容が、根拠の無い誹謗中傷で一定の条件を満たせば名誉毀損罪・侮辱罪に該当するものである事、地域の人々による監視の内容が敷地内に無断で入り込み会話を盗み聞く行為や生活を覗き込むと言った法に触れる内容でしたので刑事・民事訴訟を前提に調査を開始することとなりました。
敷地内に監視カメラを設置し敷地内に入り込む人物とその行動を記録、家族を監視してその結果情報が誰に報告されているのか、悪い風評を流している人物を徹底的に調査し依頼者の推測通り弟夫婦が中心にいる事を突き止め、その証拠と証人を多数押さえることが出来ました。
依頼者は対象者が身内である事が確定したことから当初の気持ちを翻意し即座に刑事事件化する事を避けたいと考えられました。証拠を元に嫌がらせ行為に加担した複数の人物、弟夫婦に弁護士を交え訴訟前に解決を出来ないか話し合いの場を設ける事となりました。

弟夫婦は依頼者が地域の中心として成功しているように考え、上手くいっている依頼者を地域から追い出し自分が主導的立場に入れ替わりたいと考え、人の良い依頼者が即座に強硬な手段を取らないだろうと考え嫌がらせ行為をエスカレートさせていったとのことでした。
弟夫婦に協力していた複数の人物達は依頼者一族より土地を借りていたり資金を提供されていたりしていて弟夫婦の依頼を拒めない関係であったことが分かりました。結局弟夫婦は刑事事件化や訴訟を避けたい事から和解案として地域から出て離れた地域で生活を送る事となりました。

今回の件で名士としての立場を失いかねないダメージを受ける事となってしまいましたが一族内をしっかりと見れていなかった私の不徳によるものでした。しっかり反省して新たに地域の信頼を得られるようやり直したいと思います。また遠隔地へ出て生活している弟夫婦もしっかりと支えて行こうと思います。
とのご報告を依頼者よりいただきました。

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